簡単なチェック! 時間の使い方を考えると、理想の生活は手に入れられる

チェック
カンタンなチェックです

フクテツ
フクテツ

Hello! フクテツです!
副業で物販業を始め、専業物販スタート後、半年で月商412万円を達成しました。しかし、物販業は個人的におもしろくなく…。

僕は常に楽しいことを追い求めたいんです!

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カンタンだけど大事なチェックをしてみましょう

あなたは以下の行動で、当てはまることがありますか?



同僚や仲間と、食事や飲みに行くことが月に何度もある。


テレビやユーチューブをよく見る。


本はほとんど読まない。


ゲーム好きである。


暇があればスマホを触っている。


SNSをよくみる。


芸能ニュースをよく見る。


寝るのが夜中の1時以降。


寝つきが悪い。


時間がいつの間にか過ぎている。



いくつかあてはまりましたか?


大丈夫です。

僕も以前はこのような行動をすべてしていました。

仕事をしていればなおさら、至って普通の生活行動だと思います。


仕事終わりに街頭で明るい夜街を歩き、居酒屋で仲間と愚痴を言い合って飲むビールや、なにも考えずにテレビを見るのはとても気が楽ですよね。

ゲームに没頭するのも同様です。

決して悪くないです。

多くの人がストレスを抱えて生活をしているわけですから。


それを踏まえた上で、よーく考えてみてください。


ストレスがあるからこそ、自分の時間くらい楽なことに使いたいわけです。

しかし、これらの行動を ちがうことに集中 させることで、


「会社に束縛されない」

「つまらない人付き合いがなくなる」

「自由な時間に仕事ができる」

「充分な収入を得る」


↑このような ストレスのない生活 が得られるとすればいかがでしょうか?

なにも得ることのないことに時間を使うよりも、ストレスのない理想の生活を得るために、時間を使う方がいいと思いませんか?


では、ストレスのない理想の生活を手に入れるためには、まず何をすればいいのか?


時間の概念(使い方)を変える

もしも自分が願う理想の生活、



目覚まし時計をかけずに起きる


お金のことを気にせずに家族とたっぷり楽しめる経済力


自由な時間


煩わしい人間関係から解消される


嫌な仕事をしないでいい生活


好きな場所で暮らす



これらを手にしたいのであれば、時間の概念(時間の使い方)を変えた方がいいです。


なぜか?


時間は〝有限〟だからです。


ご存知のとおり、時間は無限ではありません。


いま、この瞬間にも1秒、また1秒と、年を取っているのです。



時間の経過は年々はやくなっていると感じませんか?

僕の両親は父親が62歳で亡くなり、母親が63歳で亡くなりました。

おのずと僕もそれくらいで死ぬのかな。

などと考えてしまいます。


そこで、考えるのが時間です。

僕の場合、63歳まであと20年くらい。

そう考えるとまだ先のような気もするのですが、ちかごろ時間の経過がやたらと速く感じています。


そうですね、だいたい感覚的には1週間が1日くらいの感覚です。

フクテツ
フクテツ

えっ!? もう1週間過ぎた…



毎週、本当にこんな感じです。


そこで計算してみました。1週間を1日で換算すると、「1年間50日」です。


50日×20年=1000日


僕の感覚的にはあと3年足らずで、両親が亡くなった歳になるということです。


我ながら馬鹿げた計算だとは思います。

しかし、このままではダメだと思うんです。

このままでは僕は、いつの間にか63歳になってしまうと思ったんです。


せめてやるだけやって、それでもダメならまだマシだなと。


なんにもしないで、いつの間にか歳をとって、

「あぁ〜、若いうちに何かやっとけばよかった…

とは絶対に思いたくない。

そして、あなたが理想の生活を手に入れることも決して不可能ではなく、やる気になりさえすれば、その可能性は充分にあります。

だから僕はまずはじめに、無駄な時間を極力なくすようにしました。


時間の概念を変えられたおかげで、無駄な時間を必要な時間に変える ことができ、専業物販スタートから半年で、月商412万円を売り上げました。

専業開始が2月
半年後412万円の売り上げに



では、無駄な時間とは、たとえばどういうものでしょうか?


無駄な時間を考えてみる

ちょっと考えてみましょう

時間が有限で、無駄な時間を省きたいと考えてからは、以下のことをほとんどしなくなりました。

例えば、

・仕事はさっさと片付ける。ダラダラと残業をしない

職場では、休憩時間を削ってでも仕事を終わらせることを優先し、できるだけ早く帰宅できるようにしています。

極力定時でさっさと帰ります。定時で帰られるように仕事をこなすのが、僕の仕事になっています。

また、勤務時間外に仕事の電話はでません。

どうしても急用ならば留守電にいれるはずなのですが、急用が留守電にはいっていたことはありません。

それほど急用でないのに、なぜ時間外に電話をかけてくるのか不思議です。



・仕事終わりに同僚や仲間と食事や飲みに行かない

もともと僕はひとりが好きなので、以前から職場での付き合いは悪いのですが、現在は意識的にそうしています。「あいつは誘っても無駄」と思ってもらえるようになるとシメたものです。



・無駄なテレビは見なくなった

テレビは本当にみなくなりました。家では食事をしながら読書をしています。

または、嫁さんと話をしています(しかし、あまりにもガチガチに制限をかけるのも精神衛生上によくないので、好きな番組を録画して週に1時間くらいは見るようにしています)。



・無駄にスマホをみない

スマホを無駄にみないということは、無駄な芸能ニュースもみない、
SNSも極力やらない、通知が来ると気が散る上に、ついついスマホを見てしまうので、基本的に通知はオフにしています。



これらは一見窮屈そうに思えるかも知れませんが、実は逆なのです。

例えばスマホの例でいうと、通知が来るたびにチェックしないと気が済まないのは、スマホに自分が踊らされているといった方が正しいでしょう。


自分で時間の管理をできるということは、自己コントロールができている証拠なので、自己肯定感が増し、充実感があります。

1日が充実していると、夜もぐっすり眠れます。



では、無駄な時間を削って、その時間でなにをすればいいのか?


無駄な時間を削って、その時間でなにをするのか?

理想の生活に近づくため

自分の理想にわずかでもちかづくために作った時間を使うわけですが、実際になにをすればいいのか。

僕の場合は、理想の生活に近づくために必要な学習 をひたすら繰り返し学んでいました。


そんなストイックなこと、なかなかできないよ。


と、思われる方もいるかもしれませんが、僕はストイックでもなんでもありません。

我慢ができずに嫌なことには背を向け、誰よりもすぐに投げ出してしまう弱っちい奴です(テストで0点を取っていたおちこぼれ人生→【その2】 ダウンタウン伝説の番組に出演。勉強は全くしない子)。


だから、その学習についても本来であれば「やーめた!」と投げ出してもおかしくはないのです。しかし、その学習に関しては投げ出さなかった。


なぜか?


僕は 本気で理想の生活を手に入れたい のです。

僕の原動力は、



・一生、会社に鎖で繋がれているのは嫌。であったり、


・毎日、目覚ましをかけることなく起きたい。であったり、


つまらない付き合いとはおさらばしたい。であったり、


・嫁さんにいい服を買ってやりたい。であったり、


・時間や日にちを気にせず、子どもの学校行事に参加したい。であったり、


・お金や時間に気兼ねなく、子どもと思いっきり遊びたい。であったり、


・最低、月に一度は贅沢に美味しいものを食べに行きたい。であったり、


・収納の多い広い家に住みたい。であったり、


・昔から憧れの欲しいクルマがある。であったり、


・なによりも、ストレスのない生活を送りたい




それらの思いが強く、一心不乱に学習してきました。

その結果が、専業で物販を始めて半年で月商412万円なのです。


まだ理想の状態には至っていませんが、トンネルの中で一筋の光は見えています。

僕はいま、そこに向かってひたすら進んで行けばいいだけです。

だからいまの気持ちは非常に楽です。


僕ができたのです。

きっとあなたにも可能です(本気でそう思います)。


家族で横になる
時間を気にせず、家族で浜辺で横になりたーい




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